きれいなからだ(1年生)

学級活動で「きれいなからだ」の学習をしました。

養護助教諭の話を聞き、きれいな体を保つためには「お風呂で体をよく洗う」「清潔な下着やハンカチを身に付ける」「トイレの後にプライベートゾーンを優しく拭く」こと等が大切だと知りました。

学習の振り返りで子供たちは、「お風呂で足の指の間や耳の後ろも洗いたい」「服やハンカチには汚れがつくから、毎日きれいなものを身に付けたい」と話していました。