10月26日(月)、「小矢部川の氾濫による洪水発生」を想定した避難訓練を実施しました。
洪水から命を守るためには、水から離れた高い所へ、落ち着いて素早く避難することが大切です。
子供たちは、放送や担任の指示をよく聞き、落ち着いて速やかに避難することができました。
自然災害は、いつ、どこで起こるか分かりません。
今回の訓練を通して、災害時に自分の命を守るためにはどのように行動すればよいかを考える機会となりました。
今後も訓練を重ねながら防災意識を高めるとともに、自ら安全に行動できる力を育んでいきます。
