命を守るために体から出るものは?(2年生)

2年生は、学級活動で養護教諭の先生と「命を守るために体から出るもの」というテーマで学習しました。

まず子供たちは、「体から出るものには何があるか」を考え、発表しました。「汗」や「涙」等と子供たちが考えたものを答え、発表した子が、「汗は体温を調整している」「涙は目に入った異物を流している」などそれぞれがどのような働きをしているか紹介する文を読んで、みんなに知らせていました。

  

 

子供たちは、体を守る仕組みがたくさんあることに驚いていました。

雪像を作ろう(5・6年生)

5・6年生は、体育科の時間に、「雪像づくり」の活動を行いました。
2・3人のグループで、スコップやスノーダンプを使って雪を積み重ねて形づくりました。

 

   

「バイクに乗る人」や「仏像」、「合掌造り」、「こたつ」、「モアイ像」等、イメージ通りの雪像になるよう、協力してつくることができました。存分に雪に親しんでいた5・6年生です。

続けて跳ぼう!

業間の時間に、なかよし班ごとに「8の字跳び」に挑戦しています。

前回に比べ、低学年の子供たちも上級生のアドバイスを聞いてタイミングよく呼べるようになってきました。今後、続けて跳ぶことを目標にして練習する班も増えていきそうです。